昭和42年 前社長が個人 鳥羽製作所を開業し、汎用旋盤による部品加工を始める
昭和59年 NC旋盤を導入し、本格的な精密部品加工を開始する
平成 元年 工場の拡張を行うと共に、有限会社鳥羽製作所を発足する
平成 2年 マシニングセンターの導入により、加工範囲の拡大をはかる
平成 6年 半導体製造設備の部品加工に着手する
平成 8年 三次元測定器を導入し、品質管理の向上をはかる
平成 16年 5月に現住所に移転(座間市ひばりが丘5丁目3番40号)